餃子にしよう!

もちっとした厚めの皮に、国産野菜&産直豚肉の具がたっぷり!

餃子にしよう!

具材の約8割は「顔の見える」産直原料。

豚肉は、おいしさで定評のあるパルシステムの産直肉(豚脂は国産)。さらに、産直のキャベツをはじめ、にら、しょうが、にんにくまで、いずれも国産の野菜を使用しました。一般には安価な輸入原料を使用することの多い冷凍餃子ですが、パルシステムは国内農業活性化のためにも国産にこだわります。

組合員も納得の化学調味料に頼らないシンプルな味つけ。

本品は2005年にパルシステム千葉の組合員による商品開発チーム「餃子好きです隊」の協力を得て、数ある冷凍餃子の中からでも「迷わず選んでもらえる定番の1品」を目指して開発に着手。

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「家で作る素朴な味」を求め、化学調味料に頼らずに具材のおいしさを引き出せるよう、組合員と共に何度も試作を繰り返しました。メンバーも納得の味付けは、しょうゆ、ごま油、砂糖、酒、塩、こしょうと、家庭にあるような調味料のみ。飽きのこないおいしさで、幅広い年代に支持されています。

厚めでもちっとした皮。水餃子にもおすすめ。

国産小麦粉を使って少し厚めに作った皮は、もちもちっとした食感。焼き餃子はもちろん、水餃子にもおすすめです。冷凍庫に常備しておけば、「今日は餃子にしよう!」と思ったときに、いつでも手軽に作れます。

パッケージにもこだわり。

2026年8月からの期間限定パッケージでは、商品名のように「餃子にしよう!」と、頭の中が餃子でいっぱいになった様子を長場雄さんのイラストで表現しました。
開発当時からの組合員こだわりであるプラスチックトレー不使用はそのまま。引き続き、環境への配慮をしています。
裏面では、おいしさを引き出す調理のコツを紹介しました。

▼焼き目がパリパリに仕上がるひと技は動画で

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