#オーガニック

オーガニックは
私にも、作り手にも、
環境にもやさしい

子どもたちの未来や、豊かな自然。
毎日の暮らしのちょっと先を考えたら
みんなにいいが気持ちいい。

有機人参を丸ごとガブリ!
「野菜の味が違う」から
家族そろってほれ込んでいます

40代・東京都
夫と小学生の娘と3人暮らし
日々の野菜はパルシステム100%

びっくりすることに娘は甘いフルーツよりもトマトや人参が好きなんです。小学生になって手伝いをしてくれることが増えてからは、勝手を知った様子で、自分で洗ってパクリ。人参なんて皮ごとポリポリ。野菜を見ると「これはどこ(の産地)の?」って必ず聞いてきますね。

「お父さんは野菜をふいてね」と、台所では夫より娘が一枚も二枚も上手です。

その週いちばんおいしい野菜が
セットで届くってぜいたく

私は8種類の旬野菜が詰め合わせになった『おまかせ有機野菜セット』を利用しています。いっしょに届く生産者からの「手紙」には、おすすめの食べ方がびっしり! 初めての野菜との出会いがあるので、レパートリーがぐんと広がるんです。ただ、たまに毎週同じ野菜が届くのもセットならでは。今はじゃがいも祭りで、食べ方を参考に奮闘しています(笑)

玉ねぎの皮やへたからとった”だし”はカレーやおでんに欠かせません。夫が野菜をむくときも「この皮は使うよね」ときれいにとっておいてくれるんです。

子どもに食べさせたいのは
「安心」できるものだから

以前は、便利でそこそこおいしければいい、というのが食事への考え方でした。変化したのは子どもができてから。農薬のことなどを知るほどに、安心できるものを食べさせたいと意識が変わって。それに、オーガニック(有機)野菜のおいしさに気づいてしまった今となっては、もう離れられませんね。

有機みかんの種を植えたら芽が出て、3年でこんなに大きくなりました。

「全国に家族がいるみたい」
そんな関係が結べる
『有機米』の魅力にどっぷり

40代・東京都
好物は祖母のしょっぱすぎる塩むすび
13歳の長女、11歳の長男、
チワワのちゅらくんの3人と1匹暮らし

産地の田植え体験ツアーに行ったことがあるんです。温かい生産者たちに、緑あふれる自然、そこには虫や動物がたくさんいて、この「豊かさ」がオーガニック栽培なんだと感動しちゃって。食べ続けることが、産地のあの風景を守ることにもつながるのなら、やっぱり私は『有機米』を選びたいです。

炊飯準備は娘の担当。ふつうの炊飯器なのに水加減が絶妙なのか、私が炊くよりもおいしいんですよ。

顔が見えるつながりがあるから
パルシステムのオーガニック

オーガニック(有機)のお米はスーパーにも売っていますが、産地に行ったり、注文カタログで産地の情報を読んだりして、生産者と“家族”みたいな関係になれるのはパルシステムだから。誰がどんな思いを込めて作ったものかを知ると、届いたお米が何倍も特別なものに思えるんです。

子どもたちはおいしいものを食べると「作った人にありがとうって伝えて」が口癖。生産者の存在の近さがうれしいです。

「おいしい」って
からだが喜ぶものが
オーガニックでした

40代・千葉県
10歳、7歳、3歳、1歳の
4人の子どもと夫の6人暮らし
お菓子作りが好きで
フライパンでケーキもスコーンもお手の物

お米や野菜もだけど、お惣菜やおやつとかの加工品こそ「何が入っているのかな」って気になりませんか? 「食べたものでからだは作られている」から、オーガニックな素材がもとの食品は安心感が違います。そうやってからだにいいから選んだものが、じつはいちばんおいしいんですよね。

ふだんは子どもたちに譲りがちな『有機みかんジャム』を、今日はたっぷり付けちゃいます。

手作りチーズケーキと『鹿児島知覧有機栽培和紅茶アールグレイティーバッグ』でひと息

味に素直な子どもたちが
パクパク食べきっちゃうんです

オーガニック食品のカタログ『わたしのorganic(※)』を見つけたときはいろいろ注文しちゃいました。息子は食物アレルギーがあるのですが、オーガニック加工品はシンプルな原材料のものが多いので、選びやすさも魅力です。届いたらすぐに子どもたちが食べちゃって、なかなか私に回ってこないのが悩みですよ。

※2022年1月創刊。2カ月に一回お届けする、オーガニック商品およびオーガニック原料を使用した商品を掲載した注文カタログ。

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